「事業化.com」は、皆様のアイディアを事業化するお手伝いを致します。

TEL.050-5867-8792
info@jigyoka.com

〒102-0073 東京都千代田区九段北1-4-1

プロセス
1.「事業化.com」は例外を除き、どのようなアイディアでも「事業化:営利目的とした経済活動の態勢構築」という定義に沿って真剣に検討致します。

アイディアは企画書のレベルになっていなくても問題ありません。極端に言えば白紙への殴り書きでも検討する事は可能です。みなさんのアイディアが私達「事業化.com」に伝われば、検討を開始する事が可能です。
(特許・実用新案等が絡む事もあり得ますので、内容次第では「機密保持契約(NDA)」を結んで頂く場合があります)

2.「事業化.com」は事業化を目指すみなさんのアイディアが下記のどれに適合するかを検証した上で作成するビジネスモデルのご提案に基づき、「事業化に向けてフィージビリティスタディから始まる各種サポートを提供させて頂きます。

(1) 商品、サービス、権利
(2) 法人か個人事業か
(3) 国内マーケットか海外マーケットか


3.サポートのフロー(例)


フィージビリティスタディ
事業計画書の策定
事業化チームの編成
事業資金の調達サポート
テストマーケティング
開発
商品化
事業化

※フィージビリティスタディ(Feasibility Study)とは
新規事業などのプロジェクトの、事業化の可能性を調査すること。実行可能性、採算性などを調査する。FS、F/Sとも呼ばれる。調査・検討する内容は、事業の外部要因として政治、法制、規制、経済、技術動向、自然環境、社会環境といったマクロ環境、業界の動向、市場調査、競合状況も含まれる。また、技術開発や販売計画、投資対効果、採算性、資金調達などの財務面も含めて調査する。 フィージビリティ・スタディの期間はプロジェクトの規模や特性による。数週間から数ヶ月で終わる場合が多いが、革新的な技術開発も含めた検討の場合は数年にもわたる。「またフィジビリティ・スタディは、事業化採算性分析,企業化調査,FSとも言う」-MBA経営辞書


このエントリーをはてなブックマークに追加